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研究業績

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  • (著書)
    口腔組織・発生学
    飯村忠浩
    第2版, 東京, 医歯薬出版, 363, 2015年
  • (英文原著)
    Engineering of Ribosomal Shunt-Modulating Eukaryotic ON Riboswitches by Using a Cell-Free Translation System
    Ogawa A
    Methods Enzymol., 2015; 550:109-128
    DOI:10.1016/bs.mie.2014.10.033
  • (国際学会発表)
    Intravital cancer imaging by advanced multi-photon laser excitation microscopy
    Takeshi Imamura
    THE 37th NAITO CONFERENCE on Bioimaging―a paradigm shift for the life sciences., JULY 15-18, 2014, Hilton Niseko Village, Niseko Hokkaido, Japan
  • (国内学会発表)
    骨バイオサイエンスにおける蛍光イメージングの新機軸
    今村健志
    第5回骨バイオサイエンス研究会, 2014, 6月28日, 岡山大学病院おかやまMUSCAT CUBE, 岡山市
  • (国内学会発表)
    光イメージング技術が拓く新たながん研究と創薬応用
    今村健志
    第25回霧島神経薬理フォーラム, 2014, 8月15日, にぎたつ会館、松山市
  • (国内学会発表)
    補償光学の2光子励起顕微鏡への応用 すばる望遠鏡から顕微鏡へ:次世代三次元補償光学系を用いた生体イメージング・光操作に向けて
    今村健志
    国立天文台、東京, 2014, 8月20日, 国立天文台、東京
  • (国内学会発表)
    蛍光イメージング技術の開発とがん研究の応用
    今村健志
    For the Better Forum 2014, 2014, 11月12日, 虎ノ門ヒルズ、東京
  • (国内学会発表)
    蛍光イメージング技術の開発と医学研究・創薬応用
    今村健志
    東京リサーチパークセミナー, 2014, 9月29日, 協和発酵キリン株式会社、東京
  • (国内学会発表)
    光イメージング技術のがん研究・特別講義、がん医療応用
    今村健志
    慶應義塾大学矢上キャンパス、東京, 2014, 12月3日, 慶應義塾大学矢上キャンパス、東京
  • (国内学会発表)
    革新的蛍光イメージング技術の開発とがん研究・医療応用
    今村健志
    第123回日本医学放射線学会中国・四国地方会, 2014, 12月20日, 愛媛大学医学部、愛媛県東温市
  • (国内学会発表)
    革新的in vivoイメージングが拓く次世代がん研究と創薬応用
    今村健志
    OYCバイオシンポジウム2014「遺伝子発現から薬効薬理評価〜最新リアルタイムイメージング〜」, 2014, 7月4日, 日本工業倶楽部会館、東京
  • (国内学会発表)
    蛍光イメージング技術が拓く先端がん研究と未来医療
    今村健志
    平成25年度愛媛医学会総会、日本医師会生涯教育講座, 2014, 1月26日, 愛媛県医師会館、松山市
  • (国内学会発表)
    骨微小環境におけるがん細胞と宿主細胞の相互作用
    今村健志
    第87回日本内分泌学会学術総会, 2014, 4月26日, 福岡サンパレス、福岡市
  • (国内学会発表)
    2光子励起顕微鏡を駆使した生体蛍光イメージング
    今村健志
    第55回日本生化学会中国・四国支部例会, 2014, 6月6日, 愛媛大学南加記念ホール、松山市
  • (国内学会発表)
    蛍光生体4Dイメージングが拓く新たな形態学
    今村健志
    第103回日本病理学会総会, 2014, 4月25日, 広島国際会議場、広島
  • (国内学会発表)
    生体光イメージング技術が拓く次世代がん・シグナル伝達研究
    今村健志
    文部科学省・科学研究費補助金・新学術領域研究「修飾シグナル病」第3回公開シンポジウム シグナル伝達解析技術と数理モデルの最先端, 2014, 1月25日, 東京大学医科学研究所、東京
  • (受賞)
    The Best Poster Award of 8th International Symposium on Nanomedicine
    中村優斗 (博士後期課程1年)
    Thermophilic Cyanobacterium Thermosynechococcus elongatus Mutant Acquired The Photoheterotorophic Growth Capacity, 2014年
  • (受賞)
    The Best Poster Award of 8th International Symposium on Nanomedicine
    中村 誠(博士前期課程1年)
    nfluence on Photoinhibition by the Structural Modification of Cytb559 in PhotosystemII Complex, 2014年
  • (国際学会発表)
    High Efficient Energy Conversion by Photosynthesis and its Application to Bio-photovoltaics.
    Miwa Sugiura
    The 12th Japan-America Frontiers of Engineering Symposium, June 8-11, 2014, Tokyo
  • (国際学会発表)
    The D1-173 amino acid plays a key role in the structure-function relationship of TyrZ and D1-His190 in Photosystem II
    Miwa Sugiura
    8th International Symposium on Nanomedicine, December 4-6, 2014, Matsuyama

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