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研究業績

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  • (国内学会発表)
    Phos-tag®: 生化学的および細胞内タンパク質のリン酸化解析のため最適ツール
    根本 圭一郎、澤崎 達也
    第68回日本電気泳動学会総会, 2017, 11月24〜25日, 広島市
  • (国内学会発表)
    コムギ無細胞タンパク質合成法の植物産業への利用
    野澤彰
    Protein Island Matsuyama 2017産学官交流会, 2017, 11月16日, 松山市
  • (科学研究費)
    コムギ無細胞系とNGS技術を融合したドチザメナノボディ選抜・構築技術の開発
    澤崎達也
    基盤研究B, 2016年度
  • (国内学会発表)
    花芽形成を制御する薬剤開発
    野澤彰、根本圭一郎、澤崎達也
    岩手生物工学研究センター第237回公開セミナー, 2017, 7月7日, 北上市
  • (科学研究費)
    コムギ無細胞産生抗原を用いたサメナノボディ作成の基盤技術開発
    澤崎達也
    挑戦的萌芽研究, 2015年度
  • (科学研究費)
    分子間相互作用に基づくシグナル伝達網解析のための無細胞プロテオーム技術の開発
    澤崎達也
    新学術領域研究(研究領域提案型), 2016年度
  • (競争的外部資金)
    コムギ無細胞系による構造解析に適した複合体タンパク質生産・調製技術と低分子抗体作製技術の創出
    澤崎達也
    AMED 創薬等ライフサイエンス研究支援基盤事業, 2017年度
  • (受賞)
    第32回 中国四国ウイルス研究会
    鮫島 祐紀(博士前期課程1年)
    デングウイルスNS4Bを標的とする宿主E3ユビキチンリガーゼの同定と機能解析, 2017年
  • (受賞)
    第24回 トガ・フラビ・ペシチウイルス研究会
    鮫島 祐紀(博士前期課程1年)
    デングウイルスNS4Bを標的とする宿主E3ユビキチンリガーゼの同定と機能解析, 2017年
  • (国内学会発表)
    GTP結合タンパク質PI5P4Kによって制御される、PI(5)Pの標的タンパク質の網羅的探索系の構築
    高橋 宏隆、壽美田一貴、河口理紗、小藤智史、笠原 亜希子、井上 竜也、櫻井 秀敬、和田 直也、久保田一石、佐々木 敦朗、澤崎 達也
    2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017), 2017, 12月6〜9日, 神戸市
  • (国際学会発表)
    Identification of host E3 ligases targeting dengue virus nonstructural protein 4B using wheat cell-free based-E3 protein array technology.
    Takahashi H, Suzuki Y, Sameshima Y, Vasudevan SG, Yamamoto N, Sawasaki T.
    International Union of Microbiological Societies 2017, July 17-21,, 2017, Singapore
  • (国際学会発表)
    Functional analysis of a novel host E3 ligase targeting dengue virus nonstructural protein 4B.
    Takahashi H, Sameshima Y, Mitsumori R, Imamura M, Suzuki Y, Vasudevan SG, Suzuki T, Takaji W, Sawasaki T.
    24th International Symposium on Hepatitis C Virus and Related Viruses, September 25-28,, 2017, Cape Cod, Massachusetts.
  • (英文総説)
    Cellular control pf dengue virus replication: Role of interferon-inducible genes.
    Takahashi H, Suzuki Y.
    Dengue, InTech,, 2017; Chapter 1:3-25
  • (国内学会発表)
    エピゲノム制御因子Uhrf1による軟骨特異的遺伝子発現制御
    今井祐記
    第18回運動器科学研究会, 2017, 9月1〜2日, 呉市
  • (国内学会発表)
    アンドロゲンによる骨格筋増強機構
    榊原伊織,今井祐記
    2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017), 2017, 12月6〜9日, 神戸市
  • (科学研究費)
    エピゲノム制御因子Uhrf1の関節リウマチ病態における機能解析
    佐伯法学
    若手研究B, 2017年度
  • (科学研究費)
    クロマチン情報に基づく新規骨粗鬆症治療標的分子の解析
    今井祐記
    挑戦的研究(萌芽), 2017年度
  • (国際学会発表)
    Exploring novel therapeutic target molecules for metaplastic breast carcinoma using comprehensive genomewide gene expression analyses
    Michiko Yamashita, Yoshiaki Kamei, Erina Kusakabe, Haruna Yamasawa, Reina Aoki, Kana Taguchi, Kanako Nishiyama, Akari Murakami, Yuichiro Sawada, Yasutsugu Takada, Yuuki Imai
    2017 San Antonio Breast Cancer Symposium, December 5-9, 2017, San Antonio, Texas
  • (国内学会発表)
    筋線維アンドロゲン受容体は筋質を制御する
    今井祐記
    2017年度生命科学系学会合同年次大会(ConBio2017), 2017, 12月6〜9日, 神戸市
  • (国際学会発表)
    New insights in PSII functions from the study of donor side and acceptor side mutants.
    Miwa Sugiura
    France-Japan Joint Workshop on the Structure and Function of Photosystem II, 7-8, December, 2017, Matsuyama

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